2月17日(火)、銀座区民館にて「衆議院議員選挙と今後の方針に関する座談会」を開催いたしました。
本日は、ご参加が叶わなかった皆様へ向けて、当日の内容をご報告いたします。
目次
衆議院議員選挙についてのご報告
まず、今回の衆議院議員選挙について、これまで応援してくださった皆様へ経過のご報告をさせていただきました。
選挙期間中は、街宣車を走らせ続け、私は地上で一人でも多くの方と直接お会いし、握手を重ねました。
短い時間であっても、目を見て言葉を交わすことを大切にした選挙戦でした。
結果について
結果は 日々支えてくださった皆様お一人おひとりのお力の積み重ねです。
同時に、私自身の力不足を真摯に受け止める結果でもあります。
振り返り
選挙としては敗戦となりましたが、
政策提言の発信
地域での認知度の向上
新たなつながりの広がり
これらは確実に前進したと感じています。
特に、「中央区の将来像」について具体的に議論できたことは、大きな財産です。
今回の挑戦が、次への土台になると確信しています。
今後の目標
中央区を良くしたいという思いは、これからも変わりません。
引き続き中央区で活動を続け、
地域の声を丁寧に受け止めながら、政策へと昇華させていきます。
選挙の有無にかかわらず、
日常の中で信頼を積み重ねていくことが何より大切だと、改めて感じています。
リハックの課題共有

当日は「リハック」についての課題も共有いたしました。
時間の都合上、議論は途中までとなりましたので、続きは次回へ持ち越しとなりました。
次回について
次回の開催日時は未定ですが、改めてご案内いたします。
ご参加いただいた皆様、そして日頃より支えてくださる皆様に心より感謝申し上げます。
一歩一歩、着実に。
これからも中央区で活動を続けてまいります。


