1月27日(火)、衆院選2026の公示日を迎えました。
今日から、いよいよ本格的な選挙戦のスタートです。
立候補届出会場、到着は“チーム3人が一番乗り”
立候補届出の会場には、天野こころチームの3人が最初に到着。
慌ただしいはずの朝なのに、ちゃんと落ち着いていて、チームの呼吸の良さを感じました。
ポスター掲示区画は「1」

そして、今日いちばんの“象徴”になった出来事。
なんと、ポスター掲示区画が 「1」 でした。
番号は偶然かもしれない。
でも、受け取った瞬間に「先頭に立って走れ」というメッセージみたいで、胸が熱くなりました。
最初の1枚は、都議選と同じ「明石町」から
公示日の朝、まず向かったのはポスター掲示板。
空気は冷たいのに、気持ちは不思議と熱くて、背筋が伸びる朝でした。
最初に貼った掲示板は、都議選のときと同じ、明石町。
原点回帰、というより「初心を忘れずに始める」ための場所。
あの日の悔しさも、支えてくれた温度も、全部まとめて連れていく。
そんな気持ちで、最初の1枚を貼りました。
「ここから始まるんだ」
その実感を一番最初にくれたのが、このポスター貼りの時間だったと思います。

街宣車も今日から。とにかく、会いに行く

今日から街宣車もスタート。
そして何より、「多くの場所で街頭演説」を行いました。
一方通行にならないように。
“話す”より“聴く”を大事にしながら、目の前の声に向き合う一日でした。
「応援してるよ」—その一言で、走れる





今日いちばん力になったのは、各地でいただいた声かけです。
「応援してるよ」
「頑張って」
「ちゃんと見てるからね」
ほんの一言でも、胸の奥に残って、足が前に出ます。
声をかけてくださった皆さん、本当にありがとうございます。
「再生の道」の仲間・福岡さんも応援に
そして今日、とても心強い出来事がありました。
「再生の道」のメンバー、福岡さんが応援に駆けつけてくださいました。
また、福岡さんのボランティアチームの皆さんにもご協力いただき、証紙貼りやポスター貼りにとても多くのお力をお貸しいただきました!本当にありがとうございました。
忙しい中で時間をつくって来てくれたこと、その存在だけで現場の空気がふっと明るくなって、背中を押される感覚がありました。
一人じゃない。仲間がいる。
その実感が、今日の一日をさらに強くしてくれました。本当にありがとうございます。


ここから、投票日前日まで。11日間、駆け抜けます

公示日から投票日前日までの期間、毎日が勝負です。
迷いなく、でも丁寧に。
一人でも多くの方に直接会いにいきます。
見かけたら、ぜひ声をかけてください。
握手でも、一言でも、目が合うだけでも、力になります。
天野こころ、全力で走ります。


